ESPERANTISTOJ BATALANTAJ

15743
名前
件名
メッセージ
画像
メールアドレス
URL
文字色
編集/削除キー (半角英数字のみで4~8文字)
プレビューする (投稿前に、内容をプレビューして確認できます)

nota bene - decambrien

2010/09/06 (Mon) 14:21:40

De ente et essentia
                T.A.
Quia parvus error in principio magnus est in fine,secundum Philosophum, in I Caeli et mundi,
ens autem et essentia sunt quae primo intellectu concipiuntur
ut dicit Avicenna in principio suae Metaphysicae,ideo,ne ex eorum ignorantia errare contingat,ad horum difficultatem aperiendam dicendum est quid nomine essentiae et entis significetur,et quomodo in diversis inveniatur,et quomodo se habeat ad intentiones logicas,
scilicet genus,speciem et differentiam.

Fucan 俯瞰 不干渉 不干魃 不干物 - Q@空頭

2009/12/11 (Fri) 14:24:21

みやざわなおとさま

ことばづかいの多様性に関心がござる というとこですかのー いちばん最近の レポートおおくりしてみます
新規入会者として おはかりいただきたく
よろぴくにゃ

写真は 通勤路である 玉川上水遊歩道
枯葉を 踏みながら 歩いておりまするよ

最初にローマ字(ローマン体)を書いた日本人はだれか?(これは 師匠から提示されたテーマ)
キリシタン版に歴然と名を残すFucanなのか、あるいは天正遣欧使節の「クアトロ・ラガッツィ」なのか、あるいはまた、未知の信仰者が浮かび上がることもあるでしょうか。(しかし テーマにあう文献というものはなかなかないものです 個人的には テーマをさだめず 文献のフィールドを あてもなくふらふら彷徨したい)



天草版本は、平家物語・伊曾保物語・金句集が合綴されている。平家の緒言の終わりに1592年12月10日 口訳者Fucan Fabianの名があるだけなので、他の著作もハビヤンの編になるものと、一応考えられるが 伊曾保物語の緒言は1593年と記されており、以降の耶蘇会刊行物に日本人の記名はなくなっている。
(土井忠生1963 吉利支丹文献考 三省堂 p81)

高槻のセミナリオにおける、ローマ字を学ぶ日本人神学生たちの姿がフロイスの「日本史」の中に記されている。「平家物語」の中で、「母」が fafaあるいはfauaと複数表記されていることからも、ローマ字化に関わったのは、ファビアンひとりではないと考えられる。
(遠藤和夫1978「成城大学短期大学部紀要 9」成城大学短期大学部 p80)

原「平家物語」は、法師のひとりがたり(モノローグ)による和漢混淆体の文章であるが、ハビアンによる面目は「喜一検校」と武家「右馬丞」との対話体(ダイアローグ)としたことによる、平易な語彙記述と、物語を二重構造にした工夫・考案にある。
(小島幸枝1992「独協大学教養諸学研究 27(1)」獨協大学学術研究会p45)

1621年3月15日付 イエズス会日本管区長マテウス・デ・コーロスが総会長ヴィテレスキに宛てた報告によれば、ハビアンが長崎奉行長谷川権六に協力して、キリシタン迫害に協力したことが記されている。
(井手勝美1995 吉利支丹思想研究序説 ぺりかん社 p195)

伴天連追放令(1587)を受けてヴァリニャーノは、マカオに日本人聖職者養成のためのコレジオを1594年に創設しているが、ハビアンおよび原マルチノ、辻トマスの3人は抜きんでて優秀であったにもかかわらず、国内での宣教活動に専念させられた。
(向井達夫 2004「洋学史研究 21」洋学史研究会 p109)

ハビアンの著作には能の影響が強く見られる。『平家物語』にしても、単に口語訳したのではなく、ワキの問に応じて間(アイ 狂言役者が能で演じる土地の住人やシテ・ワキの家来)が語り直す、という方法でストーリーに新たなリズムを表出させた。
(小林千草2006「近代語研究 13」近代語学会 p101)


ハビアンが『妙貞問答』上巻「禅宗之事」において「大徳寺ニテノ(密)参ノ物」と稱した記述の出典を確認するべく7種の密参録を参照した結果、たしかに大徳寺系の密参録の形式に合致しているとの結論を下した。
安永祖堂 2008「禅学研究 86」禅学研究会 p151

小林さんへ 詩画集、買いました。 - 宮沢直人

2009/03/08 (Sun) 14:32:28

「鬼のいる庭」買いました。
札幌麻生、東急二階の明正堂で、平積みで売ってましたよ。それもフリップ付で。まだ詩の方は読んでないけど、ぱらぱらあなたの絵をなんだかなつかしい気分でながめました。あなたの、品があるのか、ないのか、なんともいえない作品が力強くて好きです。 v_P_282_P_

詩画集出版しました 小林重予

2009/03/07 (Sat) 14:30:50

はじめまして
少し長いですが出版の告知と朗読会のお知らせです


札幌は猛吹雪だった数日間の積雪が道路の幅を狭め、
2台の車が行き交えない状態の小道がいっぱいです。
でもこの季節目配せしながら、お互いの距離を測り車の行く手を譲り合ったり、
譲り合いすぎてなかなか発車できなかったり、合図が有ったと思って前進すると
同時に向うも前進し、今度はどちらが後退するかの目配せがはじまります。
息が合うときはスムーズで見知らぬ者同士のなんともいえぬ
間が楽しめる季節でもあります。

無言の交信にも似た、鹿児島の詩人との
「往来葉書・鬼のいる庭」が
【3月3日】に出版されます

書名  鬼のいる庭
著者  岡田哲也・小林重予
発行所 海鳥社http://www.kaichosha-f.co.jp/pages/newbook.htm#01
体裁  A5判/120ページ/フルカラー
    紙貼り上製本/カバー・帯巻き
定価  2,200円+税
※昨年6月アートスペース貘にて
原画展を行った作品55点が掲載されています
http://www.peeler.jp/review/0807fukuoka/index.html

ー出版記念で詩人を鹿児島よりお迎えし朗読会などを行いますー

各地で実行委員を作ってくださり、常呂は漁師の猪股さん、
北見は現代美術家の林さん、旭川はこども冨貴堂の皆さんと斉藤知子さん、
仁頃町はお寺の方が各地で手作りチラシ作って動いてくださっています。
ぜひ皆さんこの3月は道東&道央へ!!!
http://www.crews.ne.jp/
旅の宿はこちらを↑お薦めします

■往来葉書原画展■3月3日~30日無休
 場所:旭川こども冨貴堂
http://www.fukido.co.jp/kodomofukido.html

■詩の朗読とクロストーク■
☆3月15日13:00~ 「常呂公民館」
☆3月18日18:30~ 「北見・風来山人」大人1500円ワンドリンク付
☆3月20日13:00~ 「旭川こども冨貴堂」
■詩を作り絵を描く■
☆3月16日下仁頃小学校
☆3月17日若松小学校

興味のある方は一報ください!!!
岡田さんの経歴や各地の詳細をお送りします。

旭川では
《番外編》
▼旭川彫刻美術館
http://www.fukido.co.jp/nakahara-hp/asa-mus/asa-mus.html
3月1日~30日:往来葉書参加者×小林の作品展
▼冨貴堂会場では小林×旭川市民で実行した往来葉書の展示や
旭川の学生集団(街エール)の商店街との往来葉書を街中に展示
19日夕方、商店街闊歩ツアー案が浮上中。
もりもり盛りだくさんです。
▼現在「あさひかわ新聞」
に斉藤知子さんが毎週火曜日連載中!!

本に関して。ネットショップでも注文できますが、
是非、下記のお店に足を運び
お買い求めいただけると嬉しいです。

[札幌]は納品数の多い順から並べてみましたので
もし品切れの場合は(なんて事になればいいのですがぁ~)
別のお店へ立ち寄ってみてください!

■パセオ弘栄堂書店地下
■紀伊国屋2階
■明正堂(西友:宮の沢・旭ヶ丘・元町)
    (東急ストア:麻生・山鼻・自衛隊前)
■「ヤギヤ」「これから屋」「B・C・S」
■リーブルなにわ
■近代美術館ミュージアムショップ
■三省堂大丸8階
■ジュンク堂
■くすみ書房

[北見]
■福村書店・常呂町「PUPU

[旭川]
■こども冨貴堂

「その他の地域」
■伊達:お花の「青葉」
■東北:宮城感覚ミュージアム・「風のアトリエ」
■宇部:ときわミュージアム・山野食料品店
    自宅ギャラリースエヒロ・逍雲堂美術館
■九州:アートスペース貘 大口艸茅窯:ギャラリー利重

●福岡と鹿児島の大きな本屋さんには常備しています。

どうぞホワイトデーのお返しに、新社会人へのエールに、お見舞いに、お中元に
いろいろに楽しめる本になったと思っていますので、お手にとってご覧下さい。

Monda Tago kontrau^ Mortopuno, Oosaka, la 12an de okt. 2008 - la nigreco URL

2008/10/02 (Thu) 20:38:39

Abolu la mortpunon!!
Ne mortigu!!
Manifestacio de 105 homoj

Ni ne volas mortigi, nek esti mortigitaj.
Kontrau^ iuj ajn mortpunoj!
La socion, en kiu ni povas sekure vivi.

Dato: la 12a de oktobro 2008
Loko: la parko MINAMI-HORIE (elvagoniu^ de metro-stacio “SAKURAGAU^A” .
3 minutoj per piedo)

*Apeloj de amikoj
 Je la 12a30
*Manifestacio
 Je la 14a
*Interkona vespero
 Je la 17a30

Katacumuri no kai
〒530-0001 Oosaka-C^u'uou Pos^t-oficejo n-ro.1191

Saluton! - Stranga Krokodilo

2008/07/02 (Wed) 22:00:39

神戸から、連帯の挨拶を送ります。G8いらんぞ!
サミットいらんぞ! エスペランチストも闘うぞ!

Queer & Feminist against G8 !! Yuhto(悠斗) URL

2008/06/30 (Mon) 01:15:58

The Feminist And Queer Unit has been formed!

★We won’t stand for this!

We are ready to stand together before this same force that insists on maintaining and expanding its own power and authority at the expense of others. As we see it, not only do these high-level deals injure the lives of countless women and queer persons, but they would readily erase our struggles and existence from the annals of history as well.


★How can they decide our lives without us…

Unlike these self-professed “leaders of the free world”, we do not wish to take part in impassively making judgments of the value of other people’s lives. We won’t just stand by and watch as others are judged in this way and “put in their place” either.

Some friends have lost jobs because they refused to wear skirts to work – while others have lost jobs because they did indeed wear skirts to work. Friends who never knew where to turn when pregnant, face charges for murder after making misinformed choices alone in public restrooms. In India, women that police had refused to protect from a serial rapist were later arrested for his murder. In Bolivia, women in debt are seizing the banks, while in Brazil farming women are reclaiming the land taken from them after their husbands left for work and never returned. In Japan, a friend is suing a former employer for constant harassment, “Man or woman! Which is it? Which are you?!”


★Open the door - and find another world.

In each of the countries and towns we were born and raised in, there were different expectations of us – generally shaped by the political, economic, and cultural environment of the time. These expectations have affected our conscious and unconscious lives. And we have struggled with them at times. We have long resisted being boxed in - by sex, gender, sexuality, and so much more.

The Feminist and Queer Unit does believe that all our individual realities are linked upon a common stage. We believe that by listening to each other and seeing how our experiences intersect, we can carry each other past this current world’s wrongs. We can open a door to another world.

There is no better way to fight injustice in our social orders than to confront what is expected of us – in behaviors and values, in our actions, cultures, words, and even daily routines. By recognizing the workings of injustice embedded in our minds, we are empowered to overcome them. We can defy them, along with the political and economic imbalances they serve to maintain.

Try opening a door that leads you beyond your understanding of what’s obvious in reality.


This summer, with the G8 Summit in Hokkaido and activists gathering from around the world, the Feminist and Queer Unit has come together to prepare a guidebook for assuring women and queer persons will have safe spaces and open exchanges of information during the event.

Last year, the feminist and queer presence at the anti-G8 summit in Germany was extremely strong. Yet Japan cannot achieve the same. Why is this?


That’s one step that leads towards a door we believe needs to be opened.


The Feminist and Queer Unit will be getting involved in the following:


Holding workshops to allow people to plan new collaborative events & actions together.

Creating spaces, and possibly a café, for feminists, queer people, and their friends

Creating a feminist and queer issues awareness guidebook for other activists, and getting involved in information exchanges across lingual barriers

Holding workshops for minority groups whose voices are not being heard within civil society organizations

Discovering new ways of creating consensus systems that operate under the assumption on inherent human diversity

Create a system facilitating the ability of people to turn to each other for advice in times of trouble or need.

Work to resolve the different traumas people experience when working in the activist field

サミット札幌キャンプ実行委員会より緊急のお願い - 佐伯

2008/06/03 (Tue) 17:05:22

メールより転載です。

--------------------
(重複ご容赦ください。転送・転載歓迎です)

7月、北海道洞爺湖でG8サミットが開催されます。

私たち「国際交流インフォセンター/国際交流キャンプ
札幌実行委員会」は、国内外から札幌を訪れる人びとを
迎え入れるための、「国際交流インフォセンター」、
「国際交流キャンプ場」の設置、運営を目指して
活動をつづけてきました。

4月以降、わたしたちは市民団体と自治体が協力して
国内外の人びとを迎えいれようという趣旨のもとに、
札幌市総務局サミット支援担当部および北海道
洞爺湖サミット推進局と交渉を進め、市内の公園や
公共施設を使用できるよう訴えてまいりました。
その必要性を札幌市や北海道も認識されてはいるのですが、
積極的な回答をいただけず、現段階になっても
場所が決定しておりません。

サミットに提言活動をするために集まる人びとは、
過度に監視・警戒の対象とされています。
特に、土地に不慣れで文化背景の違う人びとには、
法律・条例や臨時規制等の情報を提供する窓口が必要です。
適切な情報を得ることができない人びとが散り散りに
行動をしていると、不当な人権侵害を受ける危険性も
高くなります。地元住民や訪問者が相互に繋がりをもち、
対話をし得る機会を作ることが必要です。
わたしたちは不要な衝突や混乱を避けるために
あくまで札幌市および北海道に対して良識と
責任ある対応を求め、わたしたち市民団体と協力して、
国内外の人びとに安全な宿泊施設と情報窓口を提供
するように訴えていきたいと考えています。

そこで、みなさまに緊急のお願いです。

札幌市長、札幌市総務局サミット支援担当部、
北海道知事(知事政策部知事室道政相談センター)、
北海道知事政策部北海道洞爺湖サミット推進局宛に、
「キャンプ設置場所を提供してください」
「市民団体と協力して国際交流キャンプを設置してください」
などのお願いの声をお寄せください。

インフォセンター、キャンプ場の趣旨については、
下記の実行委員会のブログをご覧いただければと思います。
http://2008camp.blog43.fc2.com/

出会いと交流の場としての、インフォセンター、
キャンプをぜひ実現したいと願っています。
みなさまのご支援をお願いします。


国際交流インフォセンター/国際交流キャンプ 札幌実行委員会 共同代表
竹村 泰子(札幌YWCA)
花崎 皋平(著述業)
森山 軍治郎(専修大学北海道短期大学)


※以下、みなさまのお声のお届け先として、ご参照ください。
札幌市市長 上田文雄
http://www.city.sapporo.jp/city/mayor/mail/index.html

札幌市総務局サミット支援担当部
http://www.city.sapporo.jp/summit/mail3.html
FAX:011-218-5192
電話:011-211-3103

北海道知事 高橋はるみ(北海道知事政策部 知事室道政相談センター)
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/toiawase/index.html

北海道知事政策部 北海道洞爺湖サミット推進局
mailto:chisei.summit1@pref.hokkaido.lg.jp
電話:011-204-5286, 011-204-5096

________________▲△▲△▲△▲△
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
国際交流インフォセンター/キャンプ札幌実行委員会
【ブログ】 http://2008camp.blog43.fc2.com/
【E-mail】 camp2008exco@hotmail.co.jp

事務局 本多さゆみ
090-6212-4151 sayumi.hon@gmail.com
▲△▲△▲___________________
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

今日の道新夕刊 - helpanto1

2008/03/14 (Fri) 22:02:06

載っていましたね。

韓国女性労働者入国拒否! - 三好

2008/03/08 (Sat) 22:01:27

日本での国際会議に出席予定の方が入国拒否されています。サミットに向けた弾圧体制の先取りでしょうか?注目する必要がありますね。
以下転載です。
*****************************************
2008年3月7日入国拒否に関する抗議声明
私たちは、韓国からの友人の入局拒否に対して抗議します。
昨日(3月6日)16:00過ぎにANA便で成田に到着し、入国しようとした韓国の友人が入国を拒否されました。私たちはこの不当な入国拒否に対して抗議します。 彼女は今回、CAW(Committee of Asian Women「アジア女性委員会」:http://www.cawinfo.org/)の代表として国際調整会議に参加し、かつ「G8サミットと女性/ジェンダー」という分科会を主宰し、発言してもらう予定にしておりました。CAWとは、不安定かつ劣悪な労働環境で労働を強制されている女性たちを支援しているアジア規模の女性のネットワークです。女性の運動、労働問題、ジェンダーなどに関心のある、または研究している人たちにとっては、著名な団体/ネットワークです。
彼女は今回、入国にあたり、提出書類に「CAWメンバー」と記載し、会議への参加を伝えました。ところが、入国審査官は彼女の主張を認めることをせず、入国拒否の措置を取りました。
私たちは、これまでG8首脳たちがとってきた市場原理主義に基づく新自由主義政策が、女性や子供たちをはじめ、途上国で貧困に喘ぐ人たちをさらに苦しめ、より深刻な貧困を引き起こしている状況について、3月8~9の国際調整会議で報告してもらい、こういう事態に対処しないまま、膨大な金を投じて洞爺湖でサミットを開くというあり方について、考えていこうとして、彼女にスピーチを依頼しました。
ところが、入国審査官の入国拒否によって、こうした私たちの真摯な取り組みが封じ込まれてしまいました。これは、日本政府が女性または女性労働者の権利、ならびに途上国の女性たちに対する権利について配慮する姿勢がないどころか、弾圧する方向であること、および日本政府として外国人を入国させない方向であることを明らかにしたものでしかありません。そして、これは、7月のG8洞爺湖サミット開催に関連して、外国人の入国を制限するための「フーリガン条項」の適用の先取りに他なりません。
私たちは、女性の権利を守る活動をしている私たちの友人の入国拒否に対して、入管当局に対して抗議します。
「G8サミットを問う連絡会」国際調整会議ワーキング・グループ


Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.